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マンゴーの写真

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紅キーツ20220420今年も鉢植えのジャンボ級「紅キーツ」がなりました。1.5kg超級と思います。果肉のキメが細かく滑らかで糖度も高いです。収獲は5月下旬になります。ご入り用の際は早めにご連絡ください(限定販売)。よろしくお願いします(2022.5月12日)。

マンゴー収獲220425☆「愛果」本格的収獲☆
4月25日から本格的な収穫が始まりました。果実は日々肥大し、次第に丸みを帯びたボリューム感のある果実になり、400~550gと各サイズが平均的に収獲されています。うっとり甘~い「愛果」をぜひご賞味ください。また、母の日など家族や友人の記念日に真っ赤な「愛果」をお贈りください。よろしくお願いいたします(2022.4月30日)。


ネット掛け220330 ネット掛け
収穫用のネット掛けと反射板の設置が70%ほど終わりました。全体に赤紫になった果実からネットを掛け、果実の下部に光を反射させ着色が良くなるように反射板を付けます。4月中~下旬頃、あとしばらくしたら「愛果」の収穫が始まります(2022年3月30日)。


画像果実が8cm前後になりました。玉吊りもほとんど終わり、肥大の良くない果実の摘果や果実に日陰をさす葉っぱのホッチキス止めを行っています(2022年3月1日)。

画像☆果実肥大順調☆
一通り摘果が終わりました。果実は3~5cmになり玉吊りが始まります。おかげ様で今年の着果も良く、日に日に大きくなる果実に愛着を感じながら摘果、玉吊りに精出して居ます。これから玉吊り、ネット掛けの作業が続き、4月中旬頃から収獲が始まります(2022年2月8日)。


マンゴー「愛果」0220107花吊りの真っ最中です。早い花穂では開花が始まり、4~5分から満開のものもあります。これからは花穂に発生する病害の発生を抑える為に灌水を控え、ハウス内の湿度を低く保っていきます。ハウス内の温度は満開に向かって夜温を22℃に保ちます。あと2週間位で満開になると思います(2022.1月7日)。

マンゴー蜜蜂20220107受粉用の蜜蜂の活動は開花が始まるにつれ盛んになってきます。マンゴーの花は満開近くになると特有の香りがしてきます。また、花の基部に蜜が出てきます。蜜蜂はそれにひかれるように花から花へ訪花していきます(2022.1月7日)。

マンゴー花芽211127発蕾
今年は8月の長雨によって枝葉に炭そ病が多発し、多くの結果母枝を剪除しました。加えて9~10月の高温で、いつもなら発芽しない結果母枝が遅くまで発芽しました。そのため着蕾を心配していましたが、正常に伸長した枝からは発蕾してきました。他の多くの枝の発蕾を願うばかりです(2021年11月23日)。


マンゴー211126発蕾時期のマンゴーの樹
今年の夏から秋にかけての天候はマンゴーにとっていい条件ではないでしたが、ようやく枝葉が緑化・充実し、一部には発蕾も見られています。これから12月の始めにかけて例年通りの発蕾があればと思っています(2021年11月23日)。


マンゴー210711収穫後、お礼肥を行い6月中旬にせん定を終え、1回目に発芽した新梢が伸長しています。スリップスやアブラムシなどの害虫防除の為黄色粘着板を設置しました。8月には2回目の発芽が始まり、来年の「愛果」生産のための枝葉が拡がっていきます。これから10日に1回の葉面散布と月に1回の病害虫防除などを行って枝葉を充実させていきます(2021年7月11日)。

マンゴーせん定210618収穫直後から約3週間かかって剪定が終わり、マンゴーの樹も夏スタイルになりました。これから新しい枝葉が発生し、芽かき、施肥、かん水、病害虫防除などの作業を行って行きます。来年の収獲に向かっての第一歩が始まりました(2021年6月18日)。

マンゴ-パルマー210220高品質大玉品種「パルマー」
50㍑の鉢に植えたパルマーが全部で10個ほど着果しました。果実重600~700gで糖度も高い品種で高食味品種です。収獲期はアーウインより遅めです。収獲が楽しみです。


マンゴー210120-2☆結実☆ 早く咲いた花の果実は小豆~大豆大になっています。あとしばらくすると、この中に目立って大きくなる果実が数個出てきます。これは結果果実(有胚果)です。沢山の実がなってくれることを願っています(2021.1月18日)

マンゴー210120-3花が満開になりました。早い花は着果して果実が」大豆大になっています。ここの所晴天の日が多く、蜜蜂の動きも活発です。花吊りも終わり、花柄落としをしながら花が重なったところの補正(吊り直し)をしています(2021.1月18日)。

マンゴー201218早い花は花穂の長さが15cm位になりました。あと10日もすれば開花が始まると思います。花穂が伸びると共に花吊りを行い、月末には蜜蜂を放飼します。これから四月上旬まで花吊り、花柄落とし、摘果、玉吊り、収穫用のネット掛けなどの作業が続き、四月中下旬から収穫が始まり増す。沢山実ってくれればと願っています(2020.12月18日)。

マンゴー201207-2発蕾が始まりました!!
いよいよ花芽が発蕾してきました。昨年より少し早いようです。12月15日から昇温し、現在夜温を15℃、昼温を25℃程度で管理しています。これから徐々に昇温して、年末に夜温を20℃程度にあげて開花を促進します。例年どおり1月15~20日に満開、4月下旬からの収獲予定です。今日から花芽の葉切りを始めました(2020年12月18日)


マンゴー200828せん定後2節目の伸長が止まり、3節目が発芽
マンゴーの新梢の多くはせん定後2節目で伸長が止まりますが、勢いの良い新梢は3節目が伸長します。9月10日頃、着花促進の為に充実の悪い3節目の新梢は切除します。新梢の発芽・伸長がよく樹高が大部高くなりました。10日おき位に液肥の葉面散布をして、枝葉の充実を図ります(2020年8月28日)。


画像せん定後2節目が伸長中
2節目の新梢が10~20cmになりました。あと10日もすれば緑化・充実して、11月頃先端に花芽が分化してきます。季節を感じていつもと同じように生育しているようです(2020年8月10日)。


マンゴーせん定200620剪定終了:樹が夏スタイルになりました。
収穫後の施肥に続いて、来年の生産に向けてのスタート、剪定が終了しました。樹高を低くしたり新芽を多く出す目的で、7~8割の葉を剪除します。樹に対する負担も大きいと思いますが、液肥灌注など土壌改良を行い、根の活性化を図ります(2020.6月15日)。


マンゴー肥大200318果実は日に日に大きくなり、大きいものは長さが10cm程度になりました。これから横への肥大も盛んになり、ボリュームのある果実に育ちます。玉吊りが終了し、これから収獲用のネット掛けが始まります(2020年3月16日)。

マンゴー200108花吊り
花穂が10~30cm程度になり花吊りの真っ最中です。マンゴーの花穂は長さ40cm程度になりそのままでは倒れて着果不良の原因にもなります。紐で花を一本一本吊り上げ、倒伏防止と花穂に日光を良く当て充実した花を作り、また蜜蜂が飛来しやすいようにして着果促進を図ります。ハウスの管理温度は夜温21℃、昼温28℃です(2020年1月8日)。


マンゴー「愛果」❤300514ハート型「愛果」
今年はめずらしい形の「愛果」が収穫できました。
❤ハート型です❤ 700gありました。ご希望があればお分けします。早めにご連絡ください(H30年5月12日)。


マンゴーネット干し好天が続いた日に収穫用のネットの洗浄し・天日干しをしました。
マンゴーは熟期がきて落果すると、成り口から甘い液が出て、それがネットに固着し、そのまま次年に使うと果面が汚れたり、傷になったりします。最高の「愛果」マンゴーをお届けするための年中行事です(H28.11月3日)。
10~11月の気温が例年より高く、発蕾・着花が気になっていますが、枝の先端の芽が膨らみ、芽が動いているものが見えるようになりました。少し安心しました(11月20日)。


マンゴーあずき280126開花終期の花穂。
花穂の中に小豆大くらいの果実がなっています。これらは有胚果でちゃんと種子が入り、大きく肥大する果実です(H28.1月26日)。


みつばち2ミツバチが花穂を動き回っています。ときにはじっと動かず、揺すっても飛び立ちません。

280124マンゴーハウス1月24日の朝は大雪で、畑は25~30cmの積雪でした。マンゴーハウスにも雪が積もりましたが、現在23℃に加温しているためハウス上部への積雪は少なく、谷のところに集積していました。ハウス倒壊の恐れはないと考え、自然に融雪させることにしました。次の日、25日早朝の気温はは-10.2℃まで冷え込みました。

マンゴー収穫ju収穫期の「愛果」です。
毎朝、鮮紅色に輝く「愛果」を見るのが一日の楽しみです。この日のために1年間家族みんなで頑張ってきました。今年も収穫を迎えられて、うれしいやら、ほっとするやらです。果樹は1年間樹を育て、花を育て、実を育てて収穫です。それだけに感激・感動もひとしおです(H26.4月30日)。


はるか4.JPGさつまのときめきマンゴー「 愛果」です。
一個一個大切に育てた自慢のマンゴーです。うっとり甘いマンゴーをご賞味下さい。よろしくお願いいたします。